<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>はじめてみなはれ！ＤＴＭ　　　　　……　今こそ　ＭＩＤＩは　ＶｉｓｉｏｎとＯＭＳ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vision.acmade.com/" /><modified>2008-04-02T10:49:52+09:00</modified><tagline>お小遣いで出来る本格的DTMを､市民講座に提案し､実現するボランティア　　　　 
‥‥‥　DTM 飽くまで塾　‥‥‥ 

フリーに入手出来る｢ Vision 」｢ ProToolsFREE 」｢OMS ｣ で ｢極上 DTM　DAW ｣

コンピュータ！　ソフトが無ければ､ただの箱！
そのソフト！　やりかた知らなきゃ､燃えるゴミ！
「やりかた」分かれば！　鉄腕アトム（百万馬力）</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>DTM（MIDI）が、何故、日本のアイデンティティ？　?   …　それは、文字がなかった日本だからかも</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vision.acmade.com/?eid=789444" /><id>http://vision.acmade.com/?eid=789444</id><issued>2008-04-02T10:49:50+09:00</issued><modified>2008-04-02T01:49:51Z</modified><created>2008-04-02T01:49:50Z</created><summary>日本には、文字がなかったという。 
話し言葉はあったけれど、外来語の漢字を当てはめたり（万葉仮名）、漢文を使ったり（日本書紀、古事記）であったというわけ。
漢文を使えるということは、近年まで、教養（武士、男）のメルクマールだった。
たしかに、落語の話し...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> DTM（DAW）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日本には、文字がなかったという。 <br />
話し言葉はあったけれど、外来語の漢字を当てはめたり（万葉仮名）、漢文を使ったり（日本書紀、古事記）であったというわけ。<br />
漢文を使えるということは、近年まで、教養（武士、男）のメルクマールだった。<br />
たしかに、落語の話し言葉の親近感とは、違って、気取っているよう。<br />
<br />
今でいえば、英語であり、TOEICのなだろう。<br />
<br />
英語のせいで、日本語が乱れるというのは、おかしい。<br />
それならば、漢字で、四時熟語で、音読みで日本語が乱れた責任はどうなるのか。<br />
パーコンと言わず、パソコンといったり、一方、ワドプロと言わずワープロといったり、自在なアレンジは、この国の、受容力の深さではないか。<br />
<br />
この受容力こそ、MIDIをして、日本のアイデンティティだと言わしめる原動力だろう。<br />
だから、「DTM（MIDI）が日本のアイデンティティだ」ということについてに話を進めよう。<br />
これは、三段論法ではない。<br />
もともと、持たざる国、日本だったからこそ、「取り入れて我がものとする力」そのものが、日本のアイデンティティといえると思うからだ。<br />
受容し、価値を再創造するのは、持たざる国、日本の、DNAと言いたいわけです。<br />
<br />
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しかし、これらのソフトで、動作が可能だとしても、DTM（MIDI）をする気になりませんね。「Vision」を、動かす気になりません。

...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「フュージョン」とか「クロスオーバー」とか、ブートキャンプのみならず、MacでWindousを動かす、便利なソフトが話題になっています。<br />
しかし、これらのソフトで、動作が可能だとしても、DTM（MIDI）をする気になりませんね。「Vision」を、動かす気になりません。<br />
<br />
中古パソコンの売り場から消えて久しい機種の数々が、オークションで、主役になっています。<br />
こちらは、商売としてネットを利用している人と、善意で、愛機を、次の愛好家に譲りたいと思っている人たちの、坩堝ですね。<br />
中古パソコン店の店員に、棚から消えたジャンクPCの質問をしても、期待する答えは返ってこないけれど、オークションの世界は、返ってきます。<br />
善意の出品者を捜すのは、簡単です。なにせ、「出品者としての評価」が、必ず、セットになっていますから。 <br />
 この「出品者としての評価」は、信用出来ます。<br />
<br />
それで、冒頭に書いた、仮想ソフトの購入コストで、なんと、やりたい事が実現してしまいます。<br />
冒頭のソフトは、魅力的です。しかし、新製品の魅力に潜む危うさは、「リスキー」の一語につきます。<br />
それが、たまらなく楽しい気持ちも分かります。先頭を走るのは、気持がよいものです。<br />
でも、DTMと言う分野は、専門的な分野、狭小な分野といえます。<br />
発売元の、メーカーでも対応順序は、遅い方にはいるでしょう。<br />
ですから、今の私には、「NO　THANK　YOU」です。<br />
はずかしながら、今までの、私は、「新しもの好き」でした。<br />
だから、それはそれで楽しいのは分かりますよ。<br />
YES、BUT、、、　！<br />
<br />
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ただ暇を持てあましているだけ？  
それとも、無料回収トラックの、荷台の上かな。

しかし、
メールや、ワープロ、エクセルなら、ｳｲﾝﾄﾞｳｽﾞ98でも、現役で使えることを、賢明なあなたはご存じでしょう。

動画は厳しいけ...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ｳｲﾝﾄﾞｳｽﾞ98は今どうしているのだろうか？<br />
<br />
ただ暇を持てあましているだけ？  <br />
それとも、無料回収トラックの、荷台の上かな。<br />
<br />
しかし、<br />
メールや、ワープロ、エクセルなら、ｳｲﾝﾄﾞｳｽﾞ98でも、現役で使えることを、賢明なあなたはご存じでしょう。<br />
<br />
動画は厳しいけど。、、、それをいうなら、最新パソコンだって、厳しい。<br />
この辺は、発展途上ですね。<br />
やりたい人は、最先端モデルで楽しむと良いでしょう。<br />
<br />
ところで、音楽好きなあなたには、とっておきの提案があります。<br />
<a href="http://acmade.com/0009_GuideTour/Guide.htm#HOME01" target="_blank"><span style="color:#0000FF">こちら</span></a>　です。<br />
<br />
ｳｲﾝﾄﾞｳｽﾞ98の時代は、「音楽はMacでないと、駄目だ」と言われてましたが、どうしてどうして、、です。<br />
DTMの根幹部分である、MIDIは、１００％OKです。<br />
<br />
当時、ｳｲﾝﾄﾞｳｽﾞ98の時代ですが、DTMソフトを動かすと、MIDIでさえ、モタってましたね。<br />
でも、ご紹介する「Vision 2.5」は、ｳｲﾝﾄﾞｳｽﾞ95時代に発売された、当時、屈指のOPCODE社製品です。<br />
フリーにダウンロードでき、Win98でサクサク動きます。<br />
<br />
Audioをやりたいなら、最新パソコンを、お奨めします。<br />
こちらは、発展途上で、お金に糸目を付けません。<br />
でも、いかんせん、まだ、ヨタヨタの実力ですね。<br />
やりたいことが出来ない。<br />
<br />
ちょっと無理をすると、パニくって、システムの入れ直し。<br />
ＤＴＭに詳しくなる前に、再インストールに詳しくならなきゃいけないなんて、<br />
ご苦労なことです。<br />
でも、それでも、頑張っていてください。<br />
<br />
しばらくたって、<br />
ちょっと、落ち着いた頃、本当のプロ達が、仕事に使い始めるでしょうから。<br />
<br />
ハード、ソフトとも、信頼感がないと、壊し屋を自他共に自認するプロ達は、使いません。<br />
<br />
「プロも使っている」  と、乗せられて、新製品の実験台になるのも悪くはない。<br />
お金に糸目を付ず、研究熱心で、勇敢なあなたがいればこそ、メーカーも儲かり、モルモット代わりの期待も、喜々として果たされることでしょう。<br />
<br />
なにせ、ＤＴＭのソフトメーカーは、中小企業ですから、十分な実験が、許されないのでしょうか。<br />
あの、キューベースの会社でさえ、１００人に遠く及ばない社員数だとか、、、。<br />
<br />
<br />
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フロッピーディスクとハードディスクを兼ねるすばらしさ。

「システム」を、コピーした、ＳＤカードが起動ディスクになる。
	
バッテリーとハードディスクを取り外して、ゾンビもビックリ状態で、、、...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject>更新歴 （DTM飽くまで塾）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[SDカード、XDカード、フラッシュメモリ、スマートメディア等が<br />
フロッピーディスクとハードディスクを兼ねるすばらしさ。<br />
<br />
「システム」を、コピーした、ＳＤカードが起動ディスクになる。<br />
	<br />
バッテリーとハードディスクを取り外して、ゾンビもビックリ状態で、、、立ち上がり中の写真をつけて、サイトを更新　　　　<a href="http://acmade.com/0003_Kankyou/Lowcost.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">こちら下部</span></a><br />
<br />
<br />
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長谷川慶太郎の １０年前の本 「これまでの百年、これからの百年」は、１００円だった。

５年前の本、「価値大逆転（インフレ→永久デフレ）」も１００円で買った。

買ったのは、ブックオフだ。

デフレ万歳だからではない。...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[後付といえば後付だが、おもしろい。<br />
長谷川慶太郎の １０年前の本 「これまでの百年、これからの百年」は、１００円だった。<br />
<br />
５年前の本、「価値大逆転（インフレ→永久デフレ）」も１００円で買った。<br />
<br />
買ったのは、ブックオフだ。<br />
<br />
デフレ万歳だからではない。<br />
リユースの申し子「ブックオフ」で獲得した、値千金の情報確認としての証拠だ。<br />
<br />
私的なブログだからといえ、記憶の間違いは怖い。<br />
<br />
で、確認作業で巡り会ったこの２冊。<br />
両著とも、新刊では、１５００円。<br />
それが、１５分の１で売られていた。<br />
<br />
ブックオフから目を転じるが、<br />
デフレの申し子といえば、代表的なのが１００円ショップだろう。<br />
デフレ万歳だ。<br />
<br />
高いから価値があるわけではない。安くても、価値のあるものを見つける目を養いたい。<br />
リユースで、得た値千金の情報。<br />
<br />
Visionもそうだ。<br />
タダだけれど、リユースで値千金だ。<br />
<br />
<br />
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１０年前、長谷川慶太郎は、「これまでの百年、これからの百年」を刊行した。その中で、当分デフレが続くと、説いた。

５年前、氏は、継続するデ...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「デフレ」が続くといった１０年前、それが５年前の確信に満ちた発言となっている長谷川慶太郎にあやかりたいと思う。<br />
<br />
１０年前、長谷川慶太郎は、「これまでの百年、これからの百年」を刊行した。その中で、当分デフレが続くと、説いた。<br />
<br />
５年前、氏は、継続するデフレ傾向を、見極め、「価値大逆転（インフレ→永久デフレ）」を刊行した。<br />
<br />
産業革命に端を発した、４半世紀に及んだデフレという現象を見つめ、東西冷戦終結以後の数年を経過していた当時（１０余年前）は、２０世紀末の、重要な観測点である、との観点を力説していた。<br />
<br />
デフレとは、物価下落をいう。<br />
デフレというと不景気の代名詞のように報道されているが、歴史的事実は、逆で、消費者にとっては、好景気だったそうだ。<br />
<br />
１０年前、刊行された本の目次を見た。<br />
その中に「デフレ」という文字はない。つまり、大見出しから、小見出しまで見て、「デフレ」の文字は無いのである。<br />
しかし、内容となる文章をみると、「デフレ」の継続とその対応方法ばかりを説いている。<br />
<br />
そして５年経った（今から５年前）、その内容は、本そのもののタイトルに躍り出ている。<br />
「価値大逆転（インフレ→永久デフレ）」というわけ。<br />
<br />
それから、５年経った２００８年新年現在、この、キャッチフレーズを全く変える必要がない状況だと実感する。<br />
<br />
私の、「Vision」に臨む思いの１０年前と、５年前、そして今、将来、、、<br />
デフレとVisionは、その認知と判断のプロセスにおいて、瓜二つのように感じる。<br />
<br />
長谷川慶太郎は、インフレ待望論や、インフレ誘導は、消費者の視点ではないばかりか、間違っていると喝破している。<br />
BRICSを始め、第２、第３のBRICSが、出現し、製造者（供給）側は、価格破壊の地獄が続くが、消費者（需要）側は、恩恵を被る。<br />
それを、デフレといいう。<br />
<br />
DTM飽くまで塾は、DTMと言う世界で、MIDIを、作曲ツールの、産業革命だと位置付ける。<br />
手書きのオタマジャクシから、コンピュータオタマジャクシへの構造変化を、産業革命に重ねる。<br />
音楽産業の変化を、手工業から、機械工業への、変化と重ねる。<br />
<br />
事実をよく見て、御用経済学者や、企業論理に、翻弄されるな、と言いたいわけ。<br />
<br />
いずれも、真実を見ようと訴えている少数派だという点でも、共通していると思う。<br />
<br />
あやかりたい気持ちで一杯だ。<br />
<br />
<br />
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歴史を覆して、「Vision」が仮に、吸収合併されなかったとしたら、どうなっていただろうか。
きっと、この特長...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> DTM（DAW）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[皮肉なことに、「Vision」のOpcode社が吸収され、いわば、つぶれた、という、この事実は、オーディオ音源の発達が、仇になっているといえるのではないか。<br />
<br />
歴史を覆して、「Vision」が仮に、吸収合併されなかったとしたら、どうなっていただろうか。<br />
きっと、この特長である、サブシーケンス機能が、会社の命取りになっていただろう。<br />
オーディオデータの重さに耐え、自由に切り替えられるサブシーケンスなど、今から、これからの１０年以上先でないと実現できるはずがないと思うからだ。<br />
<br />
つまり、MIDIの世界で完成した「Vision」の基本設計は、Waveを振り回すオーディオの世界の１０年後を先取りしているとも言える。<br />
ということは、２０年を先取りした基本設計ということなのだろう。<br />
それは、早すぎるというものだ。<br />
<br />
だから、吸収合併という悲劇にならざるを得なかったのかも知れない。<br />
<br />
それ故に、Visionを評価する次第だ。<br />
<br />
最新の高級ソフトがが、１曲分のオーディオデータさえフーフーいって取り扱っているのだから、例えば、数曲を瞬時に切り替えて、シミュレートするなんて、そもそも、基本設計に取り込めるはずが無い。<br />
<br />
つまり、最新ソフトでさえ、DTMソフトの根元的役割である、作曲のツールとしての機能が、オーディオの世界においては、使用に耐えないということ。<br />
このように断言できるのは、DTMというツールが、作曲という行動にとって、必要で欠くべからざるもので在るならば、瞬時に切り替えられる、シミュレーション機能は、求め続けられるであろうと思うからだ。<br />
そして、５年前に確信したことは、この２００８年、新年現在、全く手を加える必要がない状況だと思う。<br />
<br />
だから、後５年経ったとしても、ビンテージパソコンで、最新パソコンに出来ない高機能が発揮できると思うと、わくわくする。<br />
<br />
１０年後、オーディオも、自在に編集やコントロール出来るようになった時、「今こそVisionから乗り換えよう」  とブログのタイトルを変えたいものだ。<br />
<br />
だから、タイトルに書いたように「Vision」はワープロを超えているというわけ。<br />
ワープロは、書いた文章を推敲する時、朗読者を兼ねてくれることさえしてくれない。<br />
<br />
１０年前、DTMを購入し、埃にまみれさせてしまった私ではあるが、ハタと気が付いた時、確信に変わった。５年前のことである。<br />
<br />
それにしても、MIDIのデファクトスタンダードとしての存在はすごい。この市場社会にあって、これだけのスタンダードがよくも出来たものだと思う。<br />
<br />
それも、日本人が中核メンバーとなっている。<br />
今、あらためて、日本に誇りを感じる。<br />
<br />
<br />
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なぜなら、この、CD規格をコントロールするには、秒進分歩のCPUパワーを持ってしても、制しきれない。
CDが生まれて、２０年以上経つというのに。...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今では当たり前の、CD規格だが、さんざん欠点を指摘されながらも、実は、２世代先に進んだ技術の商品化だったと思う。<br />
<br />
なぜなら、この、CD規格をコントロールするには、秒進分歩のCPUパワーを持ってしても、制しきれない。<br />
CDが生まれて、２０年以上経つというのに。<br />
仕方がないから、MP3なるモノが流行ることになる。<br />
MP3は、CDの１０分の１の重さで、今のCPUパワーに見合う。<br />
しかし、やっかいなことに、修正、加工が出来ない。<br />
<br />
修正加工が必須である、音楽作りには不適だ。<br />
いきおい、CD品質のWaveファイルをふりまわさなればいけないことになる。<br />
CD品質そのものが、アナログのベスト品質と比べると、多々の問題点を含んでいることから、内部的には、２４ビット等のハイビット処理が不可欠だ。<br />
いやがうえにも、負担がかかるというモノだ。<br />
<br />
だから、やむを得ず、操作品質を落とさざる終えないというわけ。<br />
つまり、不便にならざるをえない。<br />
<br />
オイルショック後の自動車を思い出す。<br />
排気ガスが大気汚染の元凶だから、排出ガスをクリーンにしなければならない。<br />
しかし、そうすると、エンジンの馬力がでない。<br />
性能は良くなったと喧伝し、販促に身を削る。<br />
購入した顧客は、性能低下を実感する。<br />
車は売れなくなる。<br />
顧客を、犠牲にしながら、乗り切らざるを得ない、市場の冷徹さ。<br />
そんなことを、思い出す。<br />
<br />
今の、ＤＴＭのオーディオがそうだと思う。<br />
言っても詮無いが、ソニーとフィリップス社が、頑張って、商品化さえしなければ、取り巻く業界に、こんな苦労はなかっただろう。<br />
とんだ、先進の商品を作り出してくれたものである。<br />
<br />
、、、でも、それでよかった。<br />
自動車も、それで、日本が世界をリードできる商品化技術を獲得した。<br />
ＣＤ、とそれに続くＤＶＤと、日本が、世界をリードできた。<br />
<br />
<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?431736" target="_blank"><span style="color:#0000FF">人気blogﾗﾝｷﾝｸﾞ</span></a>へ　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://acmade.com" target="_blank"><span style="color:#008000">DTM飽くまで塾</span></a> 管理人敬白]]></content></entry><entry><title>１０年前に感じた。　　　DTMソフト、「Vision」はワープロを超えている</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vision.acmade.com/?eid=764414" /><id>http://vision.acmade.com/?eid=764414</id><issued>2008-02-27T21:24:24+09:00</issued><modified>2008-02-27T12:24:24Z</modified><created>2008-02-27T12:24:24Z</created><summary>「Vision」の得意とする「MIDI」とは作曲における、
メモであり、
総譜であり、
コンピュータオタマジャクシであり、
曲を試奏する演奏家であり、
オーケストレーションのシミュレータであり、
デモテープであり、
カラオケがそうであるように、完成品そのものでさ...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「Vision」の得意とする「MIDI」とは作曲における、<br />
メモであり、<br />
総譜であり、<br />
コンピュータオタマジャクシであり、<br />
曲を試奏する演奏家であり、<br />
オーケストレーションのシミュレータであり、<br />
デモテープであり、<br />
カラオケがそうであるように、完成品そのものでさえある。<br />
<br />
そのDTMソフトの中で、「Vision」が、今現在でも、輝きを失わないのは、<br />
サブシーケンスという基本機能だと思う。<br />
<br />
それが、遺憾なく発揮されるのは、作曲におけるメモ機能だろう。AメロとBメロをつないだり、その間にブリッジを挟んだり、Cメロとつなぎ変えたり、柔軟にシミュレートできる。<br />
<br />
これって、作曲をする人が必ず欲しい機能なのに、<br />
DTMソフト多しといえど、ワンタッチで出来るソフトは、未だに、無いようだ。<br />
<br />
<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?431736" target="_blank"><span style="color:#0000FF">人気blogﾗﾝｷﾝｸﾞ</span></a>へ　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://acmade.com" target="_blank"><span style="color:#008000">DTM飽くまで塾</span></a> 管理人敬白]]></content></entry><entry><title>新旧ワープロ比較に思う</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vision.acmade.com/?eid=763595" /><id>http://vision.acmade.com/?eid=763595</id><issued>2008-02-26T17:17:56+09:00</issued><modified>2008-02-26T16:22:21Z</modified><created>2008-02-26T08:17:56Z</created><summary>新しいワープロは、絵が描ける、エクセルが読めるなどと、どんどん守備範囲が拡がっている。
それは、結構なことだ。
しかし、消費社会の市場戦略に、乗るのも良いが、冷静に判断すると面白いことが見えてくる。

必要のない機能は、要らない場合も多いものだ。。
必...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新しいワープロは、絵が描ける、エクセルが読めるなどと、どんどん守備範囲が拡がっている。<br />
それは、結構なことだ。<br />
しかし、消費社会の市場戦略に、乗るのも良いが、冷静に判断すると面白いことが見えてくる。<br />
<br />
必要のない機能は、要らない場合も多いものだ。。<br />
必要である、根幹の機能は、日本語辞書機能だが、１０年前に比べ、格段に進歩したとは、思えない。<br />
<br />
自分用の辞書を作った方が、早いし、確実だろう。<br />
また、<br />
エクセルのデータなら、TEXT形式等、ワープロに読めるデータに変換してから、読みこめばよい。<br />
絵を描きたいなら、パワーポイントとか、ドロー系ソフトに、ワープロで作った文章を、TEXTデータとして渡せば良いだけだ。<br />
<br />
一方、磁気媒体の、ＳＤカードなどは、<br />
昔のＦＤ媒体とは桁違いの進歩で、扱いやすい。<br />
それを使うのが、面倒だ、と言うことではあろうが、、、<br />
<br />
驚くべき事実だが、このＳＤカードが、ハードディスクとＦＤの役目を果たす。　<a href="http://acmade.com/5J02_OS76manual/OS76manual14.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">こちら</span></a><br />
<br />
１９９０年代後半のMacだが、この時代は、CDドライブ装着のし始めで、まだ、FDの時代。<br />
このMacは、ノートブックの場合だが、SDカード用アダプター付きＰＣカードで、一人二役だ。<br />
<br />
つまり、このＳＤカードに、システムを丸ごとコピーすれば、それでよい。<br />
ハードディスクが無くとも、音もなく、速く、システムが立ち上がる。<br />
仮に、使えなくなりそうなバッテリーがあったとすれば、低消費のカードならではで、実用機に変身し、生きかえるというわけ。<br />
<br />
１０年前のワープロが、生きかえる。。<br />
<br />
Macに「一太郎」があったら、ここで登場願いたかった。<br />
FDベースで、しばらく唸って、漢字変換と相成るのだが、賢かった。<br />
日本語の辞書としては、当時、素晴らしかったことを思い出す。<br />
それは、更に１０年、さかのぼる、２０年前のことだった。<br />
１０年前のMacより、変換効率が、良かったようさえに思う。<br />
<br />
「一太郎」は、それほど、優れたソフトだった。<br />
<br />
さすがに、２０年前に、DTMソフトは、存在しなかったに等しい。<br />
１０年前に、話が戻れば、<br />
もちろん、「Vision」は、サクサク動いた。<br />
当時の、ハードディスク環境でも、充分、サクサクと動いたのだから。<br />
<a href="http://vision.acmade.com/?eid=497355" target="_blank"><span style="color:#0000FF">こちら</span></a>　<br />
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]]></content></entry><entry><title>猫八的DTMソフト、「Vision」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vision.acmade.com/?eid=761972" /><id>http://vision.acmade.com/?eid=761972</id><issued>2008-02-24T13:03:47+09:00</issued><modified>2008-02-24T04:03:47Z</modified><created>2008-02-24T04:03:47Z</created><summary>というわけで、DTMは、技術の粋を集めて、高度に発達した音源を、低度に活用している実態ばかりが目につくわけだ。

同じ、DTMという「同じ穴の狢」ではあるが、Vision（MIDI）の場合、音の似方そのものは、時代も古く、また、最新音源も駆動できない。
しかし、ハーモ...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[というわけで、DTMは、技術の粋を集めて、高度に発達した音源を、低度に活用している実態ばかりが目につくわけだ。<br />
<br />
同じ、DTMという「同じ穴の狢」ではあるが、Vision（MIDI）の場合、音の似方そのものは、時代も古く、また、最新音源も駆動できない。<br />
しかし、ハーモニー（音程、音律）  調整は、はるかにやりやすい。<br />
<br />
Visionに限らずだが、システムエクスクルーシブメッセージをサポートしていた、ハード音源の時代は、そうだった。<br />
<br />
「見てくれ」は、ちょっと落ちるが、音楽の心は、表現がし易く、かつ、上手だ。<br />
最新DTMソフトで演奏する最新音源より、Visionの方が、真のハーモニーを表現し易い。<br />
<br />
DTMソフトは音楽版ワープロといえる。<br />
そして、「Vision」は、ややもすると最新ワープロより、古いワープロの方が、使いやすいといわれるケースににているといいたいわけ。<br />
ワープロの「日本語入力」機能は、DTM「MIDI」 でいえば 、コンピュータオタマジャクシだと思う。<br />
このコンピュータオタマジャクシは、音の種類（楽器）、長さ、アタック、強弱など、一遍に表現できるのだから、はるかに、ワープロを超えてはいる。<br />
<br />
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声帯模写で、父、江戸屋猫八の物真似が、猫より猫っぽいといわれるのは、猫の声が似ていると言うことだけではないと。

最新のオーディオ音源は、ボーカロイドの「初音ミク」をはじめとして、話題を呼んでいるようにいるように、手頃...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[江戸屋子猫が、かつて言っていた。<br />
声帯模写で、父、江戸屋猫八の物真似が、猫より猫っぽいといわれるのは、猫の声が似ていると言うことだけではないと。<br />
<br />
最新のオーディオ音源は、ボーカロイドの「初音ミク」をはじめとして、話題を呼んでいるようにいるように、手頃な価格で、人の声さえも取り込もうとしている。<br />
それ自体素晴らしいことだ。<br />
<br />
しかし、江戸屋猫八より、音自体は、表面的には似ているが、ロボット臭が強く、「猫より猫っぽい」との賛辞からは、ほど遠い。<br />
<br />
「初音ミク」が、ピアノの装飾音と同じパッセージを歌うだろうか？。<br />
生身にの人間は歌えない歌い方。<br />
でも、そんなの、許せる。<br />
それでも、息継ぎの雰囲気ぐらいはあるから。<br />
<br />
ピアノと同じ、平均律でソロを歌うのも許せる。<br />
これは、ピタゴラス音律が、メロディーには心地よいと言うぐらいだし、文句はない。<br />
<br />
しかし、デュエットとなるといただけない。<br />
<br />
平気で、平均律で重唱を作っている。<br />
平均律で演奏する映画音楽のオーケストラなんて、音が似ていても、ハーモニーの心のかけらも、感じられないのに。<br />
最近は、TV番組にも、この種のDTM製オケは、日常茶飯事で残念なことだ。<br />
<br />
DTM化が進み、生身の演奏家を職場から、追い出している事実が、情け無く、辛いものがあるが、生身の質をDTM作曲家にも、少しは、分かって欲しいものだと思う。<br />
裏を返せば、DTMのすごさなのだろうけれど。<br />
プロの、何十年と訓練してきた時間とコストが、何も分からない？DTM作曲家に、蹂躙される現実は、すごい、というか、ひどい、というか、、、。<br />
<br />
それにしても、重唱の中で、白玉音符の第３音を、つまり、ドミソの「ミ」を、約、半音の７分の１音だけ、ピッチシフトで下げるだけなのだけれど、それをしている人は、ほとんど見かけないな。<br />
たったそれだけで、倍音の世界を、かなり、実現できると思うのに。<br />
それこそ、最近のピッチシフトの性能は、良くなった。<br />
うるさいことはいうつもりはない。<br />
他に、最低気にして欲しいことは、あるけれど、せめて、ハモリを大事にして欲しいものだ。<br />
ロボットが歌ったっていい。<br />
<br />
ピッチシフトが面倒くさいという声が聞こえるようだ。<br />
確かに、、、そうだ。<br />
ピッチシフトの、音質劣化が気になって、音程そのものは気にならない？<br />
そんな声も、聞こえそう。<br />
<br />
でも、おかしい。<br />
音質劣化なんて、些細な問題だと思う。<br />
音楽なんだから、、、、ハモリは根元的なものでしょう？。<br />
<br />
ピッチシフトが、面倒なんて、「Vision」（MIDI）を煎じて飲ませたいな。<br />
<br />
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]]></content></entry><entry><title>「Vision」とは、音楽制作の「一太郎」（ワープロ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vision.acmade.com/?eid=758447" /><id>http://vision.acmade.com/?eid=758447</id><issued>2008-02-19T16:18:21+09:00</issued><modified>2008-02-19T07:18:21Z</modified><created>2008-02-19T07:18:21Z</created><summary>DTMとは、入力ツールとしてみるならば、音楽版ワープロだろう。

一太郎は、経営が、非常に苦しい時期があったが、何とか乗り越え、復活した。
私自身、フロッピーベースの、「一太郎」「花子」時代から、愛用していたが、平成の世になってからは、離れていた。
でも...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[DTMとは、入力ツールとしてみるならば、音楽版ワープロだろう。<br />
<br />
一太郎は、経営が、非常に苦しい時期があったが、何とか乗り越え、復活した。<br />
私自身、フロッピーベースの、「一太郎」「花子」時代から、愛用していたが、平成の世になってからは、離れていた。<br />
でも、ここ数年、また、愛用している。<br />
手放せない、存在だ。<br />
使いやすい。<br />
一太郎から離れて、使っていたのは、基本性能そのものが、劣る。<br />
「おんがく」と入力すると、「音が苦」とでそうな、他のソフトだった。<br />
そういえば、Macの日本語辞書は、特に、お馬鹿さんだったな。<br />
<br />
MIDI自体は、DTMの基本であり、基本的な作曲ツールとして、陳腐化するものではない。<br />
<br />
これは、１０年前のワープロで、作文することに支障がないのと似ている。<br />
<br />
大事なのは、作文力であり、新品ワープロソフトの性能ではない。<br />
漢字が、ギザギザでも何の支障もない。<br />
<br />
Visionのコンピュータオタマジャクシも、同じことだ。<br />
１０年前のパソコン、とか、ジャンクパソコンと表現しているが、もう少し時間が経ったら、表現を次のように変えようか。<br />
ビンテージパソコンで、最新パソコンと同レベルのDTMを楽しもうと。、、、<br />
そもそも、最新のDTMは、単に、音源が良くなっているだけだから。<br />
<br />
本物に、そっくりの音源も、MIDIが下手なら、曲としては稚拙なものになる。<br />
<br />
<br />
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それは、とりもなおさず、受講者が負担が、軽くて済むということだ。
コストが「生涯学習テーマとしてのDTM」実現の最大の難関と考えていた。
とりわけ、ソフトの日本語化、そして購入費用問...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「Vision」を巡る歴史的経緯と存在があって、始めて、提案できたことだが、<br />
それは、とりもなおさず、受講者が負担が、軽くて済むということだ。<br />
コストが「生涯学習テーマとしてのDTM」実現の最大の難関と考えていた。<br />
とりわけ、ソフトの日本語化、そして購入費用問題と著作権問題を、クリアできる目処が立ったことは、進めていく上で、何にも代え難かった。<br />
当時、事実上、フリーソフト化していたこと自体、偶然とはいいながら、きわめて大きい意味を持っていたわけだ。<br />
<br />
ハード面でいえば、パソコンそのものは、１０年前の、ジャンク化したパソコンで充分なので、コスト問題クリアだ。<br />
<br />
DTMを生涯学習テーマとして提案すること自体、一般的な馴染みが無く、異色という表現を大きく超え、もはや、物好きのなせる技と揶揄されるだろう。<br />
<br />
しかし、それはそれで、言わせていけばよいと思う。<br />
<br />
DTM飽くまで塾が、見向きもされなくなったら、その時が、使命の終わりだろう。<br />
<br />
資本の論理に翻弄されたVisionだが、市場の論理では無く、利用者の関心が失せ、ソフトとしての週末を迎えるなら本望ではある。<br />
<br />
<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?431736" target="_blank"><span style="color:#0000FF">人気blogﾗﾝｷﾝｸﾞ</span></a>へ　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://acmade.com" target="_blank"><span style="color:#008000">DTM飽くまで塾</span></a> 管理人敬白]]></content></entry><entry><title>パンダ王国、Opcod Vision Fan Site、そして,DTM飽くまで塾の誕生</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vision.acmade.com/?eid=756158" /><id>http://vision.acmade.com/?eid=756158</id><issued>2008-02-16T16:06:06+09:00</issued><modified>2008-02-16T07:27:32Z</modified><created>2008-02-16T07:06:06Z</created><summary>１９９９年にGibson社に買収され、開発はストップし、今日まで、野ざらし状態で推移しているOpcode社のVision。

この、死に体Visionは、ファンの手より、日本語化された。  こちら     
日本語化した、当時「マー坊」さんは、「パンダ王国」と改名し、新HP
「Tiny Si...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject> ﾌｧｯｼｰはﾄﾞﾗﾐちゃんを愛してる（音楽談議）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１９９９年にGibson社に買収され、開発はストップし、今日まで、野ざらし状態で推移しているOpcode社のVision。<br />
<br />
この、死に体Visionは、ファンの手より、日本語化された。  <a href="http://www.tinysymphony.com/modules/tinyd0/index.php?id=3/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">こちら</span></a>     <br />
日本語化した、当時「マー坊」さんは、「パンダ王国」と改名し、新HP<br />
<a href="http://www.tinysymphony.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「Tiny Simpony」</span></a>　から情報発信中だ。<br />
初音リンで、ニコニコ動画を、闊歩している。   <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm1929520" target="_blank"><span style="color:#0000FF">こちら</span></a>　と　<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm2001086" target="_blank"><span style="color:#0000FF">こちら</span></a><br />
<br />
素晴らしい。   頑張れ！<br />
<br />
このVisionというDTMソフトは優れているが、英語版のソフトのままでは、生涯学習提案にとって、高い敷居となって立ちはだかっていた。<br />
<br />
当時、善意の<a href="http://vision.agektmr.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「OPCOE　Vision　Fan Site」</span></a>は、Visionの、淡い復活を願って、同好の士とともに、粘っていた。<br />
ここから、日本語化の情報を得た。<br />
<br />
私の心は躍ったものだ。<br />
DTMを生涯学習に提案するについては 、ソフトとハードコストの問題は、あまりに大きかった。<br />
<br />
このサイトは、珠玉の情報に溢れていた。しかし、残念ながら、その会議室は、このほど閉鎖された。でも、管理人のagemonoさんには、まだ、粘って欲しいものだと、一方的に期待している。<br />
<br />
Visionに魅せられた、入門者を、上級コースに誘えるのは、この「OPCOE　Vision　Fan Site」があればこそだ。<br />
<br />
この、縁ある２つのサイトの管理人とは、MIXIで、偶然出会った。<br />
縁とは不思議なものだ。<br />
<br />
ネットという無秩序の中で、偉大なIT部落があったということ。<br />
現実世界では、不可能な、出会いが在ったということ。<br />
そして、無秩序、と無責任の暗躍のするネットの中に、光る善意サイトもあると言うこと。<br />
<br />
わが、DTM飽くまで塾も、勇気づけられ、その一端に組したいものだと思う。<br />
<br />
<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?431736" target="_blank"><span style="color:#0000FF">人気blogﾗﾝｷﾝｸﾞ</span></a>へ　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://acmade.com" target="_blank"><span style="color:#008000">DTM飽くまで塾</span></a> 管理人敬白]]></content></entry></feed>